生命科学の目で読む哲学書
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新着情報

2019.11.28

はじめに普遍宗教の誕生:フロイト著「モーセと一神教」イオニアでの哲学誕生:柄谷行人著「哲学の誕生」プラトン著「テアイテトス」アリストテレスの生命への関心の源を探...

2019.11.14

アリストテレスを読もうと、ネットでどんな本が手に入るか探していた時、岩波書店から刊行された、アリストテレス全集全17巻(当時で一冊数千円していた)が、全巻セット...

2019.10.15

「生命科学の目で読む哲学書」を企画した時、ローマ時代とリスト教中世はすっ飛ばして、17世紀のデカルトまで飛んでしまおうかと考えていた。ただ、奇跡とも言えるギリシ...

2019.9.1

アリストテレスの最後は「形而上学」(岩波書店 出隆訳)を選んだ。この著作はひとつのまとまった著作ではなく、また「形而上学とは何か?」などが議論されている本ではな...

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