生命科学の目で読む哲学書
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新着情報

2020.1.5

はじめに普遍宗教の誕生:フロイト著「モーセと一神教」イオニアでの哲学誕生:柄谷行人著「哲学の誕生」プラトン著「テアイテトス」アリストテレスの生命への関心の源を探...

2020.1.5

「中世哲学なんてしんどいな」と気乗りがしない気持ちを奮い立たせて、アルベルトゥス・マグヌスおよびトマス・アクィナスの著作を読んでみた(図1: 読んだのは、「中公...

2019.11.14

アリストテレスを読もうと、ネットでどんな本が手に入るか探していた時、岩波書店から刊行された、アリストテレス全集全17巻(当時で一冊数千円していた)が、全巻セット...

2019.10.15

「生命科学の目で読む哲学書」を企画した時、ローマ時代とリスト教中世はすっ飛ばして、17世紀のデカルトまで飛んでしまおうかと考えていた。ただ、奇跡とも言えるギリシ...

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